iDeCoは税制上“ほぼ確実”に資産形成ができる制度|個人型確定拠出年金について

20代から挑戦したい資産形成のための勉強会

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みなさんこんばんは。

当サイトをご覧いただきありがとうございます。このサイトに訪れたきっかけは「もっと簡単にお金を稼げる方法はないかな」「仕事が辛い、もっと楽がしたい」「働きたくない、できれば一生ダラダラのんびりしていたい」などと思って来ていただけた方もいるかもしれません。

そういった方には非常に残念な事実ですが、既に資産を構築している以外の方が楽して稼ぐことはほぼ100%不可能です。

資産形成にはとにかく時間が必要です。私は30代になってから資産の構築に挑戦していますが、資産形成は早く始めればそれだけ効果が出るものです。

特に『20代の頃に私が知っておきたかった資産形成に関すること』をメインの題材としています。色々な方向から資産形成についてアプローチし、みなさんにお役に立つ情報を提供できれば幸いです。

管理人の経歴などが気になる方はサイトコンセプトと管理人の自己紹介をご覧ください。記事一覧はこちらからご覧いただけます。

サイトコンセプトと管理人の自己紹介
管理人が最初に挑戦した投資は株式投資と外貨預金です。その後、貯蓄型保険や定期積金で手堅く資産を増やし、FXのシステムトレードで資産を1/3にします。今はアフィリエイトサイトの構築に挑戦中です。最も自分と相性がいいのはインデックスファンドの投資信託でした。

貯金から投資へ意識を変えていこう

確認・チェック

私たちの親の世代、または祖父母の世代は何かと「貯金しろ」って言ってきますよね。ですが、その感覚は普通預金の金利が数%、高い時には6%ほどもあったバブル時代の考え方です。

毎月一定の金額を貯金している方におすすめの投資信託|インデックスファンドの投資≒貯金!?
資産を作ろうと考えている方の中には、毎月一定額の貯金をしている方も多いでしょう。もしかしたら、毎月決まった金額で利用できる投資方法を探している方がいるかもしれません。そんな方には、毎月一定の金額で投資できるインデックスファンドがおすすめです。インデックスファンドはNISAに対応しているため税金もお得になります。

1980年代は銀行の預金金利が5%だったことも

1980年代の私が小学生ぐらいの時に、銀行の金利が5%ぐらいだったことは記憶に残っています。お年玉の1万円を銀行に預けていると、1年後に500円ほど利息がついていたのが印象的で覚えていました。

銀行の金利が5%もあるなんて、今では全く考えられません。ですが、バブル時代や高度経済成長の最中で、経済がインフレ傾向にある時は金利が高くなることがあります。

ここ20年ほど景気が停滞していてデフレ経済になっているため、20代前後の若年層の方々には全く想像できないかもしれません。

ご年配の方々が貯金を勧める理由

私たちの親の世代、20代ぐらいの方なら40代~50代、アラサー世代の方なら50代~60代ぐらいになると思います。

彼らがしきりに「貯金貯金」と言うのも、バブル景気の時に、株式投資や不動産投資を行えば軽く10%以上、上手くいけば20%~30%ものリターンを得られる時代を経験しているからです。

当時の預金は、全くリスクのない元本保証された貯蓄方法であるにもかかわらず、5%程度もの金利が得られていました。

この時代の方は、株式投資や外貨投資などのようなリスク資産に投資などせずに、ただ貯金をしていさえすれば自分の資産価値が上がっていったのです。さらに、給料がどんどん上がっていっていたのも大きいでしょう。

若年層の感覚と中年世代以降の感覚にはずれがある

正直な話、30代である私も、20代であるみなさんも、貯金がどれほど有用なものかについては疑問に思っている人も多いでしょう。

将来の資産や老後の備えとして、貯金がそれほど有用ではないことは肌感覚で分かっていると思います。少子高齢化により年金制度の崩壊が間近に迫っていることも理由の1つかもしれません。

確かに、お金を貯めるようにしておく習慣は重要です。

しかし、1年以内に使う予定のお金を避けておくのではなく、自分の資産を作るために貯金するのは、最も愚かな行為であると言わざるを得ません。

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当サイトでは資産形成のお手伝いに役立つ情報を提供していますが、税制上“ほぼ確実”に資産を増やすことができるiDeCo(個人型確定拠出年金)についての紹介をしていませんでした。自分事ですが、今年からフリーランスになった関係で、iDeCoに月68,000円積み立てることができるようになりました。いい機会なので、今回はiDeCo(個人型確定拠出年金)について紹介します。

複利を考えれば貯金より投資の方がお得

学習・スケジュール・確認

お金を増やすためには金利のことを重要視しなければなりません。投資というのは1年や2年のような短期間ではなく、少なくとも5年程度の中期計画、10年~20年、または老後の蓄えなどであれば30年~40年などの長期計画として考える必要があります。

その時に、金利や複利の効果を考えて資産を形成していくだけで、1.5倍~2倍、期間が長ければ3倍程度も資産金額に差が出ることに気付いているでしょうか?

資産を増やすには複利の恩恵を受けることが大切
資産の構築には長期的な視野が欠かせません。そして、長期的な視点で資産を形成するなら、複利の効果をしっかり認識しておく必要もあるのです。今回は、資産を増やすために必要となる複利の知識と効果についてお伝えします。

複利の効果は長期的に見ないと分からない

金利について知らない、または分からないという方はいないと思います。仮に金利が3%の投資先があったとすれば、1万円投資した場合、1年後に1万300円になっているというものです。

これだけ聞くと、「300円なんて大したことないな」と考えてしまう方がいますが、2年後には金利で得た300円にも利息が付くことを見逃していませんか?

300円の3%は9円でしかありません。金額が少なければ大したインパクトもないですし、1年や2年の期間で投資や金利、複利の計算をした時に、投資にそれだけの価値があるのか感覚的に理解するのは非常に難しいと思います。

老後の資産を投資で作るとしたら

それでは、考え方を変えてみましょう。将来の資産形成のために、就職してから毎月5万円を60歳で定年となるまで投資したらどうなるか、試しに考えてみましょう。金利は年利3%で、金利で得られた金額は全て再投資するものとします。

また、多くの方が大卒で就職することを考慮すると、新卒入社はストレートで22歳となりますが、計算を簡略化するために20歳で就職、60歳で定年とし、就労期間を40年として考えてみます。

40年間毎月5万円を投資した場合

さて、毎月5万円投資するのですから、1年間で貯まる金額は60万円となります。年利が3%となっているので、計算上最初の月の5万円には11ヶ月分の利息がかかります。同様に次の月の5万円には10ヶ月…と計算すると、1年目の金利は8,250円になります。

ここで得られた金利を全て再投資するので、2年目開始時の元本合計は60万8,250円となります。同じように毎月5万円投資すると、2年目の金利合計は26,498円となります。

これを40年間続けると、60歳の時までに投資した金額の合計は2,400万円となります。

これだけでも驚くことですが、投資を続けて複利も含めた合計金額はなんと4,586万円にもなるのです。

投資先として年利3%というのは、インデックスファンドなどであればほぼ無条件で達成できるものですから、貯金より投資の方が約2倍(ここの計算では1.91倍)も資産を作ることができるのです。

こういった計算は学校でも教わらないので、知らなかったり、気付かなかったりする方がまだまだ多いのが現状です。

今回の金利と複利の計算に利用した表はこちらにサンプルを置いておきます。

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私が投資信託に選んだインデックスファンドはセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドです。

投資は若いうちに始めた方が効果が高い

ガッツポーズ・書類選考・通る・就活女子

先ほどの複利計算で分かったと思いますが、資産形成のために投資を始める場合、若ければ若いほど有利になります。

資産形成の方法と種類を紹介|資産の形成は早く始めたほうがお得!!
資産の形成に最も必要なものとなるのは時間です。多くの方が資産を作ろうと思い立った時に、資金がないことを理由に諦めてしまうことがあります。しかし、それは誤解です。資産を作り、労働以外の収入を得ようとするには複利という利率の効果を得ることが最も効果的です。

資産を作り育てることや投資をすることには、どうしても時間という制約が付きます。ただ、この時間を味方にすることができれば資産形成や投資に非常に有利になることも間違いありません。

年利3%でも40年で元本の倍になる

年利3%で40年間投資すれば、元金のほぼ倍の金額まで資産を増やすことができます。

これは、かなりリスクを低減したインデックス投資でも、現実的に達成可能な数字を参照しています。ポートフォリオやリスク管理次第で、5%~6%、それ以上の金利を得ることだって可能です。

損失が出るリスクを限りなく低くすると、自然とインデックスファンドを選択することになってしまうでしょう。

【2018年】セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用実績【2年目】
2018年のインデックス投資、セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用結果及び経過を紹介します。資産運用開始から【2年目】の結果です。運用状況については、今後毎月更新していきます。

ただ、ウォーレン・バフェットのように株式投資に挑戦したり、FXで一攫千金を狙うことだってできます。得意不得意が別れますが、不動産投資も金利を考えればかなり魅力的な投資方法です。

失敗するのも若い方が有利

また、投資であっても失敗はつきものです。

基本的に、年を取れば取るほど失敗の可能性を下げておかないといけません。投資のリスクで生活そのものが破綻してしまっては元も子もありません。

ですが、若いうち、特に独身の間なら特にリスクと呼べるリスクもありません。なので、投資で失敗するリスクも若いうちの方が取りやすいのです。

投資は若者が成功する確率の高いもの

結果として、早く投資を始めれば始めるほど、成功する可能性は高くなりますし、無難な投資方法にしておくだけでも複利の効果で他の人よりかなり有利に資産を形成することができます。

ある程度年齢を重ねてしまった人でも、もう遅いという時期はありません。今まで投資をしていなかったのであれば、今から投資を始めるのがあなたの人生で最も早いタイミングになります。

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資産を作るなら20代のうちから挑戦しておくのがベストな選択です。私は30代になってから資産形成い勤しんでいますが、もっと早くやっておけば今頃は…という気持ちが全くないわけではありません。 毎月給与とは別の収入を得られるように資産形成に挑戦してみてはどうですか?

投資信託ならインデックスファンドがおすすめ

確認・チェック・案内

私が自らの資産を形成するために選んだ投資方法は、インデックスファンドを利用した投資信託です。多くのインデックスファンドではNISAの税制優遇も受けることができるので、毎月小額の積み立て投資にも大きなメリットがあります。

NISAの基本事項|非課税枠・ロールオーバー・ジュニアNISA・つみたてNISAについて
2023年までの間で5年間、毎年120万円までの非課税投資枠が設定され、配当金や分配金、譲渡益(売却益)が非課税になるNISAという制度があります。2019年までにはNISA口座を開設して投資を始めないと、5年間の税制優遇が受けられなくなってしまいます。まだ、NISA口座の開設をしていない方は、この機会にぜひ検討してください。

投資信託にはインデックスファンドの他にアクティブファンドもありますが、長期間の投資の場合、統計的にアクティブファンドよりもインデックスファンドの方が勝率が高いことが証明されています。

資産を作りたいなら銀行に近づいてはいけない

なお、銀行などですすめられる投資信託は全てアクティブファンドになるので注意しておいた方がいいでしょう。

アクティブファンドはファンドマネージャーが関係してくるため手数料が人件費分高くなります。さらに、銀行など営業マンがおすすめしてくる投資信託は非常に手数料の高いものになります。

加えて、営業マンを通じて投資信託を購入すると、数年おきに別の商品への鞍替えを勧められたりします。

お金の儲け方は自分で学ぶ必要がある

こうなると、何度も手数料を取られるので、投資した金額で利益が出ているのかも分からなくなりますし、結局は貯金していた方がましだったなんてことにもなりかねません。

こういった状況がみなさんを投資に向かわせなくなってしまう一つの原因でもあるのが心苦しいことです。

ですが、投資の考え方は今後絶対に必要になることで、特に日本人の方には不足しがちな考え方なので、積極的に学習することをおすすめします。

私が投資信託に選んだインデックスファンドはセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドです。

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【2017年】セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用実績【1年目】
2017年のインデックス投資、セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用結果及び経過を紹介します。 2017年の成績は年利4.82%、元金501,860円に対して評価額526,063円、利益は24,203円でした。なお、元金合計に対する評価額は、1.05倍となっています。

様々な投資方法を知っておくことも大切

学生・学割・授業

私がおすすめしている投資方法はインデックスファンドを利用したほったらかし投資法ですが、投資方法にも様々なものがあります。

そして、極論を言えば「これが最も優れた投資方法だ!!」という投資方法はありません。

資産形成の方法と種類を紹介|資産の形成は早く始めたほうがお得!!
資産の形成に最も必要なものとなるのは時間です。多くの方が資産を作ろうと思い立った時に、資金がないことを理由に諦めてしまうことがあります。しかし、それは誤解です。資産を作り、労働以外の収入を得ようとするには複利という利率の効果を得ることが最も効果的です。

最も優れた投資方法が存在しない理由

投資には貯金と違って元本保証がありません。そのため、大なり小なりのリスクを抱えているのが投資の本質であり。そのリスクの分利回りに高低が発生するだけのことだからです。

さらに、投資方法には合う、合わないといった、いわゆる向き不向きのようなものはあります。

私は定期積立と同じように貯蓄を続けることができ、さらに現金化までの時間が短く、流動性の高い投資信託が自分に合っていると確信しています。

結果、私が投資信託に選んだインデックスファンドはセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドです。

自分に合った投資方法を探す重要性

全ての方にインデックスファンドが最適な投資方法になるとは限りません。

投資先の検討や変更、ポートフォリオの作成を自分でやりたいのであれば、株式投資FX(外貨投資)の方がいいと思います。

もしかしたら、リターン(金利)を求めるのであれば投資信託によるインデックスファンドなど愚の骨頂という考え方の人もいるでしょう。

個別株に投資するならリスク分散に5銘柄以上の購入を推奨します
株式投資を考えている多くの方は、自分で選んだ個別株への投資を検討しているでしょう。「サイトコンセプトと管理人の自己紹介」で私の投資履歴を紹介していますが、実は初めて挑戦した投資は株式投資でした。結果は惨敗で、今は個別株の投資は一切やっていません。
シストレ24でFX初心者でも週に数万円の勝ちを積み上げる方法
今回はFXの取引ツールの1つであるシステムトレードについて説明します。FXのシステムトレードでは、インヴァスト証券のシストレ24が有名です。この記事ではシストレ24の運用経験を基に情報提供します。今回はシストレ24でFX初心者でも週に数万円の勝ちを積み上げる方法を紹介します。

なお、株式投資もFXも口座を作ればすぐにでも始めることができます。申し込みから開始まで2週間もあれば十分でしょう。

関連記事「【申込方法】インヴァスト証券のシストレ24でFXのシステムトレードに挑戦

【申込方法】インヴァスト証券のシストレ24でFXのシステムトレードに挑戦
「システムトレードに必要なもの」や「初心者が実際にシステムトレードを運用してみた結果」「ステータス組み合せを利用したストラテジーの選び方」などからシストレ24に興味を持っていただけた方に申し込み方法をお伝えします。

インデックスファンドでは高利回りは期待できない!?

投資信託をはじめ、株や外貨のようにお金に近いものを利用した資産形成の場合、どうしてもリターンが年利で8%以上にすることは難しくなってきます。

より大きいリターンを求める方には不動産投資がおすすめできるかもしれません。私の友人は不動産投資で毎月10数万円の副収入を得ているようです。

ただ、不動産投資は今後の少子高齢化による人口減少が大きなリスクになることは間違いないでしょう。

不動産投資で毎月15万円の利益を上げるために必要な3つの知識
つい最近、大学時代の友人と数年振りに会う機会がありました。その友人は、会社の業務とは別に、不動産投資で毎月15万円ほどの利益を上げているようで、私がほとんど分からない不動産投資のリアルな話を聞く機会がありました。友人の話では、不動産投資には数年取り組んでいるようでした。

起業も立派な投資活動!?

一般的に投資という考え方はされませんが、起業して会社を成長させるというのも一種の投資になります。私はインデックスファンドの運用の他にアフィリエイトサイトの運用も行っています。

ストックビジネスではなくフロービジネスのアフィリエイトサイトは資産になるか?
資産形成方法の1つとしてアフィリエイトが紹介されることもよくあります。私もそのような紹介をする一人ですが、アフィリエイトはストックビジネスではなく、フロービジネスです。アフィリエイトを資産とするのは、ビジネスオーナーとなることが資産を持つことに等しいからと考えています。今回は、ストックビジネスではなくフロービジネスのアフィリエイトサイトは資産になるか?についてお伝えします。

不動産投資やアフィリエイトには、向き不向きが株やFXより出やすくなっています。積極的におすすめすることはありませんが、選択肢の一つとして覚えておくといいと思います。

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関連記事「アフィリエイト初心者におすすめのASP|A8ネット・グーグルアドセンス・アマゾンアソシエイト

アフィリエイト初心者におすすめのASP|A8ネット・グーグルアドセンス・アマゾンアソシエイト
アフィリエイトを始めるなら、たくさんのASPの中から自分のライフスタイルや興味、関心に合わせてピッタリの広告を多く取り扱っているASPを選ぶことから始めましょう。どのASPでも登録したり利用するのは無料なのでコストはかからず、報酬が発生した時点でコストが天引きされるというシステムになっています。

iDeCoの申し込みはマネックス証券がおすすめ

マネックス証券 iDeCo
マネックス証券 iDeCo

iDeCoで節税しながら資産づくりをはじめよう!
加入する前に知っておきたいことや
iDeCoをマネックス証券で加入するメリット
どれぐらいお得?どれぐらい貯まる?
タイプ別iDeCo加入例など
投資初心者の運用商品選びをしっかりサポート

オススメ

iDeCoは月額5,000円から入会できて、資金は60歳になるまで一切手を付けることができない個人型確定拠出年金です。

拠出金額が全額所得控除され、利息などに課税されることも一切ありません。受け取り時にも税制優遇があるので、将来の資産形成に最も効果的な投資方法と言えます。

この記事をご覧の方には「iDeCoは税制上“ほぼ確実”に資産形成ができる制度|個人型確定拠出年金について」も参考になります。

iDeCoは税制上“ほぼ確実”に資産形成ができる制度|個人型確定拠出年金について
当サイトでは資産形成のお手伝いに役立つ情報を提供していますが、税制上“ほぼ確実”に資産を増やすことができるiDeCo(個人型確定拠出年金)についての紹介をしていませんでした。自分事ですが、今年からフリーランスになった関係で、iDeCoに月68,000円積み立てることができるようになりました。いい機会なので、今回はiDeCo(個人型確定拠出年金)について紹介します。
個人型確定拠出年金ならマネックス証券のiDeCo手数料0円のSBI証券のiDeCoがおすすめです。

投資の学習に最適な書籍を紹介

レディースファッション・カジュアル

資産についての考え方の基本

パーソナルファイナンス専門の作家で大学講師でもあるロバート・キヨサキが、全く違うタイプである2人の人物の影響を受けて構築した、ユニークな経済論を展開している。

1人は高学歴なのに収入が不安定な彼自身の父親、そしてもう1人は親友の父親で、13才のとき学校を中退した億万長者である。彼の「貧乏人のパパ」は一生のあいだ金銭問題に悩まされ、ついには家庭生活崩壊の憂き目をみる(立派な人物ではあるが、週払いの小切手では家計が潤うことは1度もなかった)。

一方、「お金持ちのパパ」はそれとは全く対照的な人生を謳歌することとなる(「金のために働く下層・中産階級」が「自分のために使う金には困らないお金持ち」になったのだ)。

資産を作るための考え方が詰まった本

この不景気は、あなたを変える絶好のチャンスだ!

週4時間働くだけで、お金持ちになれるとしたら?

夢のような話だけれど、実現不可能な話じゃない。4時間は無理でも、本書にある教えを実践すれば、あなたの労働時間はグンと減り、自分のための時間が増えるはずだ。

本当にやりたいことを今やらず、先送りにする「先送り人生プラン」は捨ててしまおう。 「時間」と「移動」を使い「今」をふんだんに生きよう。

ティム・フェリスの主張はこれだ。本書には、彼の主張を実践するための考えかたと方法、役に立つサイトから読書案内までぎっしりと詰まっている。 それらを実践し、人生を楽しむひとを、本書は「ニューリッチ」と名付ける。

ティムの理論を実践し、9時―5時労働からおさらばして、世界中の好きな場所に住み、ニューリッチになろう。 この本はニューリッチをめざす人のための、青写真になるはずだ。

iDeCoについての基礎知識がつく本

2017年から公務員や専業主婦にまで間口が広がるとともにiDeCoの愛称で周知され、一気に加入者が倍増した個人型確定拠出年金。

法改正により、ほぼすべての人が加入できるようになったiDeCoは、“国をあげてオトクな制度を作り上げた”といっていいくらいさまざまなメリットがあります

iDeCoのメリット、それはおおきく分けて以下の3つです。
  • しくみのメリット
  • 税金のメリット
  • コストのメリット
本書では、3つのメリットについて詳細に解説し、iDeCoの魅力を余すことなくお伝えします。

インデックスファンドのメリットを解説してくれる本

外資系投資銀行マンの著者が、お金の世界のしくみを赤裸々に語ります。

人生においてお金とどう付き合っていくべきなのか、仕事、家、教育、投資をどうしたらいいのか。背後にはどんな理屈があって、どんな戦略をとるべきなのか、といったことをやさしく楽しく身もフタもなく解説。

著者曰く「プロの言うことは当てにならない」。……ではどうすれば?

理論上の投資の最適解はインデックスファンドであることを優しく説明してくれます。