iDeCoは税制上“ほぼ確実”に資産形成ができる制度|個人型確定拠出年金について

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【2018年】セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用実績【2年目】

2018年のインデックス投資、セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用結果及び経過を紹介します。資産運用開始から【2年目】の結果です。運用状況については、今後毎月更新していきます。
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【2018年】セゾン資産形成の達人ファンドの運用実績【1年目】

資産運用開始から【1年目】の結果です。厳密には2年目も含まれますが、面倒なので1年目として合算してしまいます。 2018年のインデックス投資、セゾン資産形成の達人ファンドの運用結果及び経過を紹介します。この投資信託は妻にやってもらっています。私はセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを自身の投資信託としています。 ですが、セゾンの投資信託について、サービスの比較をするのも面白いと考えて、妻にはセゾン資産形成の達人ファンドをやってもらうことにしました。
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毎月一定の金額を貯金している方におすすめの投資信託|インデックスファンドの投資≒貯金!?

資産を作ろうと考えている方の中には、毎月一定額の貯金をしている方も多いでしょう。もしかしたら、毎月決まった金額で利用できる投資方法を探している方がいるかもしれません。そんな方には、毎月一定の金額で投資できるインデックスファンドがおすすめです。インデックスファンドはNISAに対応しているため税金もお得になります。
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30歳から資産形成をしようとインデックスファンド投資を始めました

今は安定して売上や利益が上がっている会社でも、今後どうなってしまうかは分かりません。会社がふとしたきっかけでなくなってしまった場合、私には収入を得る手段がないことに気が付いたのです。
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貯金よりNISA利用の投資信託をおすすめする理由|社会人1年生からの資産形成

これから社会人になる人や、社会人1年目~3年目ぐらいの方は「毎月の給料から貯金すべき金額はいくらか」といった情報が気になることでしょう。私も当時お金の理解が全くなかったのを思い出します。毎月の貯金が不要だ!とまでは言いませんが、毎月貯金をすべきという考えは、資産形成において古臭いものとなっています。
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初心者の投資信託には断然インデックスファンドがおすすめ

投資の初心者なら、リスクの少ないインデックスファンドがおすすめです。確かに、アクティブファンドの方が高い年利を提示していることが多いでしょう。しかし、インデックスファンドより高い収益を上げているアクティブファンドは3割~4割程度というのが実態なのです。
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アクティブファンドよりインデックスファンドをおすすめする理由

比較的ハイリスクハイリターンなのがアクティブファンド、ローリスクローリターンなのがインデックスファンドといわれています。しかし、実際にはインデックスファンドのほうが運用成績が良いことも少なくないため、勝てるアクティブファンドを見極める目に自信がないのならインデックスファンドを利用するのがおすすめです。
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NISAの基本事項|非課税枠・ロールオーバー・ジュニアNISA・つみたてNISAについて

2023年までの間で5年間、毎年120万円までの非課税投資枠が設定され、配当金や分配金、譲渡益(売却益)が非課税になるNISAという制度があります。2019年までにはNISA口座を開設して投資を始めないと、5年間の税制優遇が受けられなくなってしまいます。まだ、NISA口座の開設をしていない方は、この機会にぜひ検討してください。
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【2017年】セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用実績【1年目】

2017年のインデックス投資、セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用結果及び経過を紹介します。 2017年の成績は年利4.82%、元金501,860円に対して評価額526,063円、利益は24,203円でした。なお、元金合計に対する評価額は、1.05倍となっています。
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インデックスファンドとアクティブファンドの違いについて

投資信託とは、投資家からお金を集め、その集めたお金を大きな資金として専門の投資家が代行して株主や債券に投資・運用する商品です。インデックスファンドとアクティブファンドの違いは、ファンドマネージャーが実際の売買に関係しているかどうかです。
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投資信託の基本事項とおすすめの投資信託

個人で株式投資や債券購入などによる運用を行うことももちろん可能ですが、まとまった資金がなかったり、そのための時間や知識が足りないという場合は、投資信託を購入するのも一つの方法です。